2019.03.11 / 月曜日

 象頭山「気晴らしの丘」に、大内小学校2年生110人が、サツキツツジ150本を植えました。
 この事業は、緑の募金を通した『ファミリーマート夢の掛け橋募金』の寄付によるものです。
 主催者の象頭山再生プロジェクト小林和弘代表から「植樹を通して故郷を愛する心を育ててほしい」と話があり、樹木医の藤原俊廣さんからは、「山にある木を観察してほしい、葉の形はみんな違っている」と説明されました。この様子はTYSニュースでも放送されました。